旦那と節約
なんだか我が家は不況ムード一直線。
嫌な世の中です。
そんな中、当然の如く節約、節約と頑張っています。
しかしここ最近強く感じるのが、この節約の仕方が、旦那と私で全然違うということです。
まぁ、男と女で違うということなのでしょうが。
私は旦那を見ていると、無駄の塊のように思えて仕方がないんです。
まずはたばこ。なんであんなものを吸っているのでしょうね?
たばこ代はもちろんですが、それに付随して病気になりやすくなったりと他のことにも影響してきますよね。
これは私のなかで最大級の無駄です。
その次がお酒です。
こちらはたばこよりは寛容になれるのですが、一番腹立つのは付き合いとか言って遅く帰ってくるときです。
その時にタクシーで帰ってくるとか、信じられません。
電車のある時に帰って来いと思うんですよね。
反面旦那は私の化粧についていろいろと文句をいいます。
女性にとって化粧は命です。
それをもったいないという神経が腹立ちますが、まぁ私も多少は妥協しています。
値段の安いものを購入したりと。
つい先日も、私のお気に入りの茶のしずく石鹸を旦那にみつかり、価格をみて怒られました。
そろそろこのあたりも安いものに変更させられそうです。